これからの新しい広告コミュニケーションの大半は、こうした自社メディアを起点とし逆ベクトルで広がるコミュニケーションになっていくはずです。
どうしようもない英語屋がヘッドハントされて、なんか屈辱的なディールをハリウッドでやらかして帰ってきて「俺がまとめた」と自画自賛していたりするんです。一般論ですが。
ちなみに日本でも戦後、GHQの施策でしばらくサマータイムが実施されていた期間があったそうです(僕は全然知りませんでした)。zdump コマンドで zoneinfo をのぞいてみると、1948 年から 1951 年ごろまで、切り替わりを示す情報が記載されいてるのが分かります。
- 株式会社シャノン技術ブログ: Linux + PostgreSQL + Perl な WEBアプリケーションにおけるタイムゾーンの実装
この手の記事はSI死亡っていいたいだけなのでは、といつも思う。例えばローソンとクロネコヤマトのSFAがSalesforceになったからって、コンビニのPOS、在庫、分析/ヤマトの流通システムは月10万円のSaaSには絶対ならない。
読売新聞 1月16日(月)11時26分配信
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福島県二本松市の新築マンションに放射性物質に汚染されたコンクリートが使われていた問題で、原料になった同じ砕石が、県内の生コン会社2社を通じ、建設会社など100社以上にコンクリートとして出荷された疑いのあることが、経済産業省の聞き取り調査で分かった。
同省が出荷先の特定を進めている。
砕石は、富岡町の採掘会社が浪江町の阿武隈事業所の採石場で採ったもので、採掘会社の社長(50)は16日朝、郡山市内の事業所で記者会見し、生コン会社以外にも、建設会社など17社に出荷していたことを明らかにした。一部は、県内の農場やゴルフ場などで土木工事に使用されているという。昨年4月11日に計画的避難区域の設定が政府から発表された後も砕石の出荷を続けたことについて、社長は「放射能に関する知識がなく、正直『何で住んじゃいけないの』という程度の感覚だった」と釈明した。
普段僕が仕事でコードを書くことはほとんどありません。
コードを書くことでチームや組織に貢献したい、という思いは常にあります。
同時に、僕はそうすることで自分の価値を一番出せるんだろうか、という思いもあって、やっぱりこっちが強いので、一年ほど前に僕は基本的にマネジメントに徹することにしました。
それでもたまにコードを書きたくなったりしますが、自分が中途半端に参加すると、結局他の人の動きを止めてしまったりすることになるので、やらない方がよっぽど良いです。
…
▼▽Q.7▼▽
高城さんは現在の日本のクラブと風営法についてどういった考えをお持
ちでしょうか。風営法によるクラブの取締は今に始まったことではあり
ませんがここ最近、京都の世界WORLDを始め関西圏のクラブが軒並み
取締りを受け一時期深夜営業している箱が皆無になるなど異常な事態が
続いています。さらに昨日は国内No.1DJである大沢伸一が経営する会社
の部下に枕営業を強要して逮捕されたと報道されましたが、逮捕された
のは14日で証拠不十分なまま既に釈放されているにも関わらず年末年始
に突然読売新聞の記事で報道されYahoo!のトップにまで取り上げられて
…
何も決定しないことを決定し、優柔不断でいることを決意し、
成り行きまかせにするということでは断固としており、
変心しやすいという点では頑固であり、全力を挙げて無能であろうとする。
- 1930年代の宥和政策を非難して述べたチャーチルの言葉
チャーチル語録「悪しき政治指導者」:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via soulboy) (via mnak) (via petapeta) (via kondot) (via iyoda) (via 778) (via tohya) (via dix-neuf) (via alance) (via s-hsmt) (via hsmt) (via toimoi) (via nashi-kyo) (via appbank) (via yaruo) (via k32ru) (via highlandvalley) (via ittm) (via stolbism)
有名なのはZyngaのやり方だ。
彼らは1000人いたら、10人ずつ100チームの小チームを作り、全員で同じゲームを並行して開発する。
会員数が100万人いたら、それを100分割して1万人が実は細部の異なるゲームを遊んでいる。
その中で、性能を評価する。チーム12のゲームは継続率が高いが課金率は低い、チーム72は課金率は高いがARPU(一人当たり課金単価)は低い・・・などなど。
性能評価の結果、生き残ったチームの「作品」が、あるタイミングで100万人全プレイヤーに対して提供される。
そしてまた100万人を100分割して、それぞれのチームが改良フェーズに入る。
その繰り返しだ。
このやり方をどう思うか、ということだ。
昔ながらのゲームクリエイターなら、「ふざけるな」と言うだろう。
「ゲームは俺の魂だ。魂の奏でるロックなんだ」という主張をするだろう。
それはそれで正しい。だから僕は9leapを作った。
しかし一方で、エンジニアとしての僕は、このやり方をとてもクレバーだと思った。
これは、プログラミング技法のひとつ、「遺伝的アルゴリズム」の適用だ。
プログラミングの教養が実社会で役に立つ瞬間というのは、まさしくこういうときだ。
遺伝的アルゴリズムとは、ある問題を説くためのプログラムを大量に自動生成し、それに対して評価関数(どのくらい短い時間でその問題を解くことが出来るか、など)を与えて、生存競争を行い、優秀なプログラム同士を交配(つまり、遺伝的形質を与える)させて新しいプログラムを生み出す。
生まれたプログラムはまたさらなる生存競争を争い、最後に残ったプログラムが最強のプログラムになるという、アレだ。
組織運営をエンジニアリングの一環だと考えている僕にしてみれば、Zyngaのこのやり方はため息が出るほど見事だった。
- ソーシャルゲームの向こう側: 単なるWebサービスには飽きてきた。じゃあなんだろう。 - Keep Crazy;shi3zの日記 (via paradisemaker)